|
|
|
|
母ひとり息子ひとり、夫のいない寂しさを息子でまぎらわす生活が続くうちに、やがて息子は年頃に…。肉体を求めてくる息子に、母は女として欲情して息子の大きく育ったチ○ポを子宮の奥でくわえこむ!
世の中には、絶対に超えてはいけない線がある。本当にいけないと思っていても…たとえばお互いに好き同士としても…私が好きになってしまった相手は…。やめられない関係にとうとう…。
もう我慢できない!髪をとかす順子の後ろから母を抱きしめる息子、懐かしさの中にも興奮を覚え超えてはならぬ一線を越えてしまう!!「母の匂いそれは、血を分けた息子だけが感じることのできる牝の匂い…。」
子供だと思っていた息子の体に反応してしまう母。欲求不満の母が今度は自分の息子にSEXを要求、愛するばかりに愛情が溢れ息子を激しく求めてしまう。愛情の証のように膣内で精液を放出させる。
子供だと思っていた息子のSEXに感心してイキまくる母。欲求不満の母が今度は他人の息子(アツシ)にSEXを要求。優しいアツシのSEXに息子の時とは別人のように、甘えた声で喘ぐ母。
小さい頃から父親の愛情を知らずに育った我が息子。その分、母親である私が溢れるほどの愛を注いできた…。このまま、平凡な毎日を送れると信じていた。そう、あんなことになる前までは…。
息子を溺愛するあまり最後の一線を超え、性処理までしてしまう母。息子のチ○ポを欲しがり、デカパイを揺らして欲求の限りをつくしてイキまくる。最後はたっぷり中出しまで望んでしまう淫乱母!
母と子の禁断の愛を描いた衝撃作。決して交わってはいけない二人が、いけないと分かりつつも理性を抑えられず…!一線を越えてしまった後は、欲望の趣くままに互いの体を貪りあう日々が続く…。
息子を溺愛するあまり最後の一線を超え、性処理までしてしまう母は、息子のチ○ポを欲しがり、デカパイを揺らして欲求の限りをつくしてイキまくる。最後はたっぷり中出しまで望んでしまう淫乱母!
あぁ懐かしくとても安らげる匂い、それは母の匂いだった。この匂いを嗅いだだけで股間が熱くなり、禁断の園へ導かれていくかのように吸い込まれ…もう止まらない。
シャワーを浴びた後で母の甘酸っぱい匂いを嗅ぐと、僕の下半身はいつも臨戦態勢にはいってしまう。何時までも息子の愛を独占していたい母は、熟女の悩殺フェロモンで息子を惑わし、誘惑する。
子供だと思っていた息子の体に反応してしまう母。欲求不満の母が今度は自分の息子にSEXを要求、愛するばかりに愛情が溢れ息子を激しく求めてしまう。愛情の証のように膣内で精液を放出させる。
実の息子に本当の母と名乗れずにいる親子が久々に出会い、息子の成長にときめく母。遂に真実を知った息子は母の胸へ飛び込み、母も成長した息子を受け入れ互いに愛を確かめ合うのだった…!
母の淫らで妖艶な肉体と、淫らで、魅力的な匂いが大好きな息子は、いつも母の下着の匂いをかいで悶々としていたが、遂に我慢できなくなりとうとう母に襲いかかってしまう。母と子から、ただの雄と雌に…。
母に甘えて育った息子は、いつも母の爆乳にむしゃぶりつくことを夢見ていた。そんな息子の視線を感じていた母は、遂に母と子の一線を超えてしまう!ユサユサ、デカパイ揺らしてイキまくる淫乱母に、息子も!
母と子の淫らな関係が、繰り返される物語。いけないと分かっていても体が、息子を求めてしまい、自らの興奮を抑えるために腰を獣のように振り続け息子の熱い液を膣内でしっかり受け止める。
友達のSEXを偶然見てしまう息子、それを理由にいじめにあう。みかねた母が止めさせようとするが、変わりにオナニーを強要させられてしまい、さらには体まで強要されてしまう。それを知った息子の行動は…。
ずっと溺愛してきた息子も、気がつけば立派な大人になっていた。心はまだまだ未熟なのに、アソコは立派な大人に…!それを知った母は、ついに我慢の限界を迎え禁断の行動に…!
小さいころから父親の愛情を知らずに育った我が息子。その分、母親である私が溢れるほどの愛を注いできた…。このまま、平凡な毎日を送れると信じていた。そう、あんなことになる前までは…。
小さい頃から愛情をたっぷり注いで育てた息子に愛情が目覚め、いつしか男と見ていた…。偏った愛情が表れたのか、いつしか息子を求めて体が疼いてしまう。禁断の愛は誰にも止める事はできない。
世の中には、絶対に好きになってしまってはダメな相手がいる。たとえばお互いに好き同士としても…私が好きになってしまった相手は息子。頭では分かっているけどやめられない関係にとうとう…。