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観どころはたくさんある。が、あえて説明は止めておく。「百聞一見に如かず」…『人は現実不可能な夢を見ることは無い』…こんな簡単に叶うものなんだろうか、夢が…男が女に願う『願望』という『夢』。
「もしや」や「タラレバ」は存在しない。怪作と呼ばれた『露出痴帯』の世留田立也氏は『日常』と『羞恥』『猥褻』という言葉を同意語にするつもりなのか。この作品は観た者の思考回路をどうするつもりなのだろうか。
今回調教したれいは、美形な顔立ちとハスキーボイスを持つ普段事務の仕事をしている22歳のOL。面接では、ムリヤリされたい、命令されたい、とマゾヒスティックな嗜好を告白。軽く責めると、言われるがままに興奮してしまったことが悔しい、と言う。M女としての欲求と負けん気の強さとの葛藤が面白い。れいは間違い無く調教し甲斐のある女の部類に入るだろう。目隠しを預け当日を待つ。そして当日…
鈴木真央、19歳。綺麗な白い肌に包まれた美巨乳ボディはまだイクことを知らない……。面接でまだイッたことがないと語る真央。イッてみたいとは思うが自分でそれを抑えてしまう、と恥ずかしそうに話す。そして、見られる事も嫌いではない、と露出プレイに興味を示す。真央のM性を目醒めさせる露出調教が始まる。薄手のスカートを履いて待ち合わせ場所にやって来た…。
ごく普通の女の子の本物の反応を撮るために演出を徹底的に排除したという『スキャンダル』の完全なるドキュメンタリー!その興奮は未だ衰えることなく我々の心をつかんで離さない。
「露出」「羞恥」「猥褻」等に、一家言ある人が観るべきだ。そして必ずこう思うだろう「私は何をしてきたんだろう…どうすれば良いのだろう…兎に角、これを誰かに見せなければ…」と。
ほんの遊びで始めたつもりが気がつけば露出の虜になっていた。それに気づいた今、もう普通の生活には戻れない…と彼女は言う。羞恥奴隷となりさがった者が行き着く姿がここにはある。
麻生莉奈、22歳。B84(D)W57H80と均整のとれた美しい肉体。これまで変態的なプレイの経験はなく、露出プレイに関しては恥ずかしさや不安を感じると言う。しかし、世留田監督との初面接でパンティを脱ぐように指示され、その状態で面接を続けるとアソコが濡れてくる感覚が…。実際、麻生自身驚くほどマ○コはグチョグチョだった。麻生は露出プレイで興奮するかもしれない自分を予感する。
今回の女の子、いずみは、スラっとした体つきに凛とした顔立ち、そして普段の性格がSという19歳の学生。前日の面接でも言葉の端々からプライドの高さがうかがえる。そこで、試しに服の上から麻縄で縛り、上半身の自由を奪ってスカートを少しずつ上げていくと、先程の態度とは打って変わって急におとなしくなりじっと様子を見つめている。誇りが辱められる瞬間。その興奮にいずみは揺れ続ける。
以前軽く露出を体験してみたら、そのままそれにはまってしまったと言うM女の彼女。個室ビデオ屋を全裸で徘徊させ、デパートでも全裸なままエレベータに。興奮しきった彼女を翌日まで放置プレイに…。とっても従順な彼女の姿をたっぷりご覧ください。
今回がなんとビデオ初出演となる水沢ユナちゃん(20歳)。もちろん初めてとなる野外露出に不安いっぱいな様子。最初から瞳をウルウルさせ、周りの人間の目が気になってしょうがない。スケベな要求が次々と下される。
『露出』というものは『猥褻』でなければいけない。が「見せれば良い」という訳ではない。『羞恥』という土台があってこそのものではないだろうか。であれば『露出』『猥褻』『羞恥』はイコールでなくてはならない。
「奴隷がうらやましい…」スキャンダルの作品を見て、M願望を持ちながらも実行に移せなかったユカリ(仮名)は、今回おもいきって「露出調教でいじめられたい…」と応募してきた。そして念願の露出プレイは…。
あんりは、少女の外見の下に85F・58・85の身体とスケベさを隠し持った20歳の女学生。面接でも、質問の言葉に少しでも卑猥さを含ませるとすぐにマゾヒスティックな表情を見せてきた。下着を脱がせスカートを少しずつ上げさせた時も、触りもしないうちからフルフルと体を震わせている。敏感な娘だ。すぐに、命令されたがっているのが分かった…
某日。指定した駅前で雪奈(22)は到着の電話をかけてくる。周囲を人が行き交うなか、車からの「スカートをめくりなさい」の命令に雪奈はうつむきながら従う。と、シースルーの下着が、本来そこにあるはずの陰毛を見せず、卑猥な肌色を見せている。下着を下ろさせスカートをすけべな肌色がちゃんと見えるまでめくり上げさせる。好奇の目に晒されながらも愛液が溢れてくるのを止められない雪奈…。
ノーパンノーブラで街を歩かせて、喜びの余り涙ぐむ女など今まで見たことがないし、何よりもこの女…匂うのだ…フェロモンの匂いが…。観ているこちら側も喜びの余り涙ぐみそうになる…。
露出開眼したカオリは、股間を隠しつつコンビニへ入っていく…。生まれついてのマゾ女が、露出調教によって真の奴隷へと変わっていく決定的瞬間をとらえた貴重な作品!『スキャンダル』が贈るお薦めの一本!
桜木ゆみ(仮名)と世留田氏とは数年来の友人である。男女の友人というと諸兄はいかがわしい関係をご想像されるかもしれないが、なんてことはない。単なる飲み友達だ。ある日、世留田氏は考えた。「肉体関係のない知り合いに露出調教されたらどんな気分になるだろう?」考えは即実行に移す、それが世留田氏のいいところだ。こうして、友達による友達のための露出プレイが決行される。
里菜という女は…彼氏に浮気防止のため陰毛を剃られていて、デパートの化粧品売り場の売り子であり、四六時中発情している体は、通勤の電車の中で隣に男が来るだけで濡れてしまい、気に入った男を見つけるとS心が疼いてつい誘う、という筋金入りの淫乱。自称Sの里菜が、面接で軽く責めてやるとがらっと顔つきを変え、私、Mかもしれないと呟いた。そこで調教する事を決めた。
世留田立也監督が一目でM女だと見抜いた栗原はるか(21)を2ヶ月半に渡り調教していくドキュメント大作。露出への抵抗感を口にするはるか。監督は調教に時間をかける事にした。まずは自分がM女であるという自覚を持たせるための緊縛調教から始まった。はしゃいで照れ隠しをするが縄がカラダの自由を完全に奪う頃には顔つきが変わっていた。
面接での事。旅館の非常階段でエッチしている所を見つかった事があると語り、その時の感想として彼女はこう語った。『人に見られるかも…と思うと、やっぱりカラダは熱くなりますよね……』伊東真由佳(B88・W60・H88)、厳しい躾を受けた彼女は性に対する好奇心を押さえ付けて育った。その反動として、現在は様々なプレイに興味を持つようになっている。
若菜(20)、街中でパンツを脱がせ、陰毛が丸見えの状態まで脚を広げさせる。今までの生活では考えられない恥ずかしい姿勢に、若菜のアソコは触れもしないうちから愛液でテカテカと光っていくのだった・・・
岡野美憂。ゆっくり縛り始めると美憂の瞳は潤んでくる。美憂は恥ずかしいおねだりを始めた・・・恥部を人目にさらされて興奮し、ローターを使い声を上げイッてしまう確実に露出の虜となっていくのだった。
ゆりは、脚を広げて通行人の目にマ○コさらしてやると、発情した顔で人々の注目を煽る。言わば大勢の初対面の人間に視姦され弄ばれているようなもの。そんな理想の環境の中、ゆりは最高のオーガズムを迎える・・・
露出がしたくてしょうがない、と面接で無邪気に話す今回の女の子リコは、普段は受験勉強に勤しむ19歳の予備校生。一ヶ月ほど前に露出というものと衝撃的な出会いを果たしてから、その時の快感を再び味わいたくて彼氏といくつかの露出を試みたという。しかし、下着姿で自宅のマンションのエレベーターに乗ってみても、利尿剤を飲んで外を散歩してみても再びあの快感を味わうことは出来なかった。そして・・・
縄で自由を奪われ、目隠し拘束され、マ○コにはバイブを突っ込まれ、ホテルのベッドに放置されたえりの元へやってきたS女「ララ」。16才で初めて付き合った男がMで、S女として覚醒させられた19才Fカップ。彼氏以外に数人のM男をプライベートでも所有している真性S。普段男を調教しているように女も調教してみたいという欲望から今回の撮影に参加することになった。
彼氏と露出プレイがしたい、と話す女の子。彼女の露出の始まりは、自らカットさせた超ミニスカートをはいてホームで露出することだった。恥ずかしい格好で買い物や他人のいる店内でのオナニー命令に濡れっぱなし。そして、公園に全裸で連れ出されペインティングを施され…とどんどんとエスカレートしていく!
露出願望のあるOLさん。Mっ気があるらしくホテルでの放置プレイと椅子縛りにかなり興奮した様子。まずは手始めに人のごった返す駅前での限界までの股開き。露出の高い衣装でのつれ回し、さらに手錠をかけて映画館へ、と彼女はどんどん見られる快感にはまってゆく。
露出願望のある人妻は、夫の認めてくれない欲求不満から出演を決意した。夫を送り出した後の時間に呼び出しをかけ、スカートをまくった状態でしばらく放置すると、顔が赤らんでいく。超ミニスカートでの買い物、店内での全裸、暗い映画館でのオナニー、電車から丸見えの沿線でのオナニー、と快楽に漬かっていく人妻。
今回の女の子は、露出狂女として見込み十分のレナちゃん(19歳)。マネージャーから頼まれたことは彼女に内緒にして撮影スタート。普通のギャルに見えるが、ゆっくりと真性露出M女へと変貌していく。