|
|
|
|
毎日帰りの遅い夫に何の不審も抱かない妻の圭子。息子はそんな母に父の浮気の可能性を示唆する。笑ってごまかす母だったが、ここのところ夜がサッパリなのは隠しようのない事実。そして家事とオナニーに疲れ果てた圭子は、ついウトウトと眠ってしまう。そこに息子が帰ってきて…。
石田えりこ36歳。息子のあとに風呂へ入ろうとした母。しかしそこへ湯上りの息子が…。驚きと恥ずかしさで思わず股間を隠す息子に母は「なぜ隠す必要があるの?」とバスタオルを取ろうとするが…。その夜、そんな母のオナニーを見てしまった息子は、母の寝姿に欲情しついに…。
ある日、聡美が買い物から帰ってくると人妻のエロ本を見ながらオナニーに耽る息子と遭遇してしまう。驚きと、息子の腫れ上がっているイチモツに興奮を隠せない聡美は、嫌がる息子の手を振り払い、その豊満な体で息子を快楽へと導く…。
山口佳代43歳。夫に尽くし、息子を立派に育て上げた母は、いつしか孤独感を覚えるようになり、夜は一人でオナニーに耽るようになってしまった。そんなある日、佳代はいつものように台所で夜の恋人を洗っているところを息子に目撃されてしまう。言い訳に困っている母に対し息子は…。
利華が帰宅すると、息子のヒロシが必死に股間を隠しているので詰め寄ると、股間からティッシュの塊が…。ヒロシが頑なに隠すパンツの中を調べると、硬くなったヒロシのイチモツが…。息子想いの利華はイチモツを鎮めなければと恍惚の表情を浮かべ、ヒロシを手ほどきする…。
松浦ユキ39歳。単身赴任の夫の留守を預かる母・ユキ。生真面目で責任感の強い彼女だったが、ある日リビングで自慰に耽る最愛の息子の姿を目撃してしまう。初めての体験に動揺を隠せないユキが取った行動とは…!?
志村玲子38歳。夫と息子の3人暮らし。ある日彼女がシャワーから出てくると、そこには母のパンティーを持ってオナニーする息子の姿。最初は驚く母だったが、欲求不満の彼女は思わず息子のペニスを咥えこみ、だ液でべっとり濡らしてしまう…。その感触が忘れられない息子は、翌日も母親に迫る。ついに断りきれず、彼女は…
生田正子46歳。夫のいない寂しさを埋めるように毎夜自慰行為を繰り返す正子。その呻き声は息子の部屋にまで響く…。ある日、このふしだらな行為を見られているのではと心配した正子は息子を問いただす。しかし息子が見せた思いもよらぬ行動に我を忘れ…。
湯沢多喜子55歳。夫と息子三人に囲まれ何不自由のない生活を送る多喜子。ただひとつ違っていたのは溺愛している30歳過ぎた息子の事だった。いつもの甘えとは違うそれを身体で久しぶりに感じ、多喜子はオナニーで火照りを沈めようとするのだが…。
藤木佐和子41歳。単身赴任中の夫とは既に別居生活が三年も続いていた。浮気も出来ずその熟れた肉体のやり場に戸惑いを感じていた佐和子は自ら慰めてはみるものの欲求は募るばかり。そしてその声は毎夜息子にまで…母親想いの息子は母を慰めようとする。そして佐和子もまた彼の想いと若さに押し切られ…。
飯山菊江・54歳。結婚30年目の夫は妻を振り返らない毎日。そして家には離婚して家に戻り失業中の息子だけが。そんなある日、職探しに行った息子が落胆の表情で帰ってきた。慰めようとする菊江に息子は身体を求め…。抵抗するも既にもう七年以上ご無沙汰の菊江の身体は息子の愛撫に耐えられず…。
北原夏見40歳。夜毎感じる視線。夫がいない事もあり不安をより一層かきたてた。だが、その視線は息子のものだった。息子は寝入った母の部屋に忍び込み母の布団をそっと剥がし身体を舐め、触り、時にはペニスを擦り付け悪戯していた。ある日、人の気配に目を覚ました母だったが自分が寝乱れたのだと勘違いして…。
松崎亜矢41歳。夫は単身赴任中で息子と二人きり。専業主婦の母は独り身の寂しさからだんだん息子の身体に興味を持つようになる。ある日バスルームの息子にタオルを届けに行ったところ、なんと息子から変態呼ばわりをされてしまう。息子からの心外な言葉にショックを受けた母は…。
栗林麗子41歳、専業主婦。夫の単身赴任中、息子の和夫が風呂を覗いたり自分の下着の臭いを嗅いでいるのに気付いた麗子は、和夫を注意する。しかし母が欲求不満であることを知っている和夫は麗子の身体を無理矢理求め…。
五十路の巨乳お母さんが母親想いの息子にオナニーを見られた複雑な夜の出来事…。夫の長い単身赴任による体の寂しさに堪えきれなくなったあずさが自慰に興奮していると、偶然息子に見つかってしまう。息子は嫌悪感でいっぱいの母を思いやり、自分のそそり立ったあそこを見せるのだった…。
国岡英子40歳。夫は単身赴任中で息子と二人暮らし。ある日そんな平穏な毎日が崩れ始めた。「いつでも相談に乗るから!」恋に悩む息子を母として優しく励ましたつもりだったが…言葉で打ち明けられない息子は夜這いという行為で母への気持ちを伝えようとする。
ある日佳世は、息子のはじめが食欲も無く落ち込んでいることに気付く。悩みがあるのかと相談に乗ると、「母さんを見ていると興奮してしまうんだ」と告白し、なんと大きくなったイチモツを佳世に見せつけた。「僕って変かな?」と打ち明ける息子に、佳世は「全然変じゃないわよ…」と優しく口で慰め始めるのだった…。
ある日美緒は、息子の哲夫が自慰行為をしている現場に遭遇する。母として当然のように哲夫を叱る美緒だったが、夫の単身赴任と息子の成長に戸惑っていたせいか、そのエロ本で自慰行為をしてしまう…。しばらくして哲夫が戻ると、そこには疲れて寝ている下着姿の母の姿があった…。
ある日、母・いちかの下着の臭いを嗅いでいたところを見つかってしまった政彦は、慌てて逃げたため階段から落ちて入院してしまう。そして、政彦の看病をしていた母・いちかは、夫の単身赴任で欲求不満だったこともあり、息子の成長した体に反応してしまうのだった…。
最近ずっと誰かの視線を感じていた真央。どうやら息子に見られているような気がしてならない。ある日、思い切って息子を誘惑してみると、案の定息子は誘いにのってくるのだが、息子には刺激が強すぎたのか半ば強引に真央の体を求めてきたのだった…。
専業主婦の麻子は、息子がエロ本を隠し持っているのを見つけてしまう。麻子は戸惑うが、拓郎は調子に乗って母の夫婦生活を知りたがる。めっきり夫婦生活にご無沙汰だった麻子は、迫ってくる拓郎に体が反応してしまうのだった…。
夫の単身赴任で毎夜寂しい芙美江は、浮気をすることもできず一人自分を慰めていた。そんな母の姿に欲情した息子のゴロウは、自慰で疲れて熟睡している母の大きな胸を舐め一人興奮していた。すると芙美江が目を覚まし…。その日から芙美江とゴロウは四六時中互いの体を求めるようになる。
奈々子は仕事で忙しい夫とのすれ違い生活に欲求不満だった。そんな奈々子が夫とのテレフォンSEXをして夫婦生活を繋げていると、息子のフミヤに見つかってしまう。興奮を覚えたフミヤは、欲求不満な母を慰めようと襲い掛かってしまう。テレフォンSEXで敏感になっていた奈々子は、拒むことなど出来るはずもなく…。
ある朝、保奈美が息子ハルヒコを起こしに行くと、エロ本とティッシュ、反り返ったペニスが視界に入ってきた。夫の単身赴任で性欲の溜まっていた保奈美は、ハルヒコの股間に触れ一人で自慰行為をするが、ハルヒコのペニスをしゃぶりつくしたいという衝動に駆られ…。
浅倉彩音35歳、専業主婦。夫と息子の3人暮らし。夫が残業続きで彩音はオナニーで自分を慰める毎日。早く帰ると言っていた夫から遅くなるとまた連絡が入ると落胆し、また股間にバイブをあてがう。その姿をカズヤに見られてしまい…。
藤美淑子51歳、専業主婦。夫は単身赴任中。淑子は寂しさから毎夜のようにオナニーで熟れた肉体を慰め悦び喘ぐ。しかしその姿を息子のマサルに盗み見られていた…。淑子は、いきり勃った息子のイチモツを見ると、恥ずかしさと嬉しさからマサルのそれを頬張ってしまう…。
真田友里45歳、専業主婦。夫と息子の3人暮らし。夫は出張が多く、おもちゃで寂しさを紛らわす日々を送っていた。息子のヒロユキは友里を、母としてではなく性の対象として毎夜のように覗き見していた。ある日、夫とテレフォンSEXをしている友里の姿を見たヒロユキはついに我慢ができなくなり友里に襲い掛かってしまう…。
上原さゆり50歳。夫の単身赴任で息子と母子家庭のような日々を送っていたある日、さゆりは息子ススムに「寂しくない?」とキスをしてもらう。久しぶりのキスに嬉しくなり一人で火照った体を慰めているとススムが入ってきた。母の露わな姿を見たススムは興奮してしまい、大きくなった自分のイチモツを母の口の中に…。
ある日、かおるは息子クニオのオナニーを目撃してしまう。クニオを叱りエロ本を取り上げたが、エロ本の過激さにかおるの指も自然とアソコに伸びてしまう。クニオは母の淫らな姿を偶然見て興奮してしまい…。
ある朝、紫乃が息子のマナブを起こしにいくと、朝勃ちでパンツをパンパンにしたマナブの寝姿が。何気なしにそのパンツに触れてみると、夫の単身赴任で忘れていた感覚が溢れ出し、息子のペニスと知りながらも無我夢中で咥えてしまう。快楽で目を覚ましたマナブは自分のペニスを咥えている母を目の前に…。