|
|
|
|
鎖に繋がれ監禁された熟女の口元をギャグボールで塞ぐと、大量の唾液が熟れ肌に流れ落ち、ラバーが黒い光を放つ。男達は身動きできない熟女の身体に酸味の利いた大量の唾液を垂らし弄んだ。淫獄に墜ち、肉奴隷と化した熟女は男達の肉棒を求め、涎を滴らせながらペニスを呑込み腰を滑らせた。卑猥を極めた光景が目の前に広がる。
「もう駄目、限界を超えているの…」人間小便器・友田真希を男達の欲求の渦に溺れさせ奴隷とする。苦悶の表情を刻む真希の身体を小便器に埋め、豊かな柔肌を男達に弄ばせる。喉奥に肉棒を沈めると大量の精液が吐瀉物と混じって噴きこぼれ、全身を痙攣させた。狂気と現実の狭間でのたうちながら奈落におちる真希。
熟女は巨大なお尻を男達の顔面に沈め、気が狂うほどに腰を振る。股ぐらにバナナを差し込み、腰を浮き沈みさせ、怯えた男達の肉棒を口一杯に押し込み生臭い男の欲情の証を喉を鳴らし飲み込んだ。淫らに濡れた陰肉に肉棒を差し込み悲鳴の入り混じった甲高い喜悦の声を上げて大きな尻を震わせた。
介護に訪れた新米看護士は不慣れな手つきで患者を診察し、肛門に座薬を入れ、瓶で尿を取り、動けぬ身体におむつをはかせる。患者が薬で深い眠りにつくと、患者の汗臭い身体にひたすら耐え忍んだ欲求が爆発した。熱くなった膣奥をビール瓶で強く刺激し、舐りまわして堅くなった患者の肉棒を陰裂に深く押し込んだ…。
「お兄ちゃんと仲良くお留守番ね」ママとの大事な約束に初めてお化粧をしてもらった妹は大喜びでお留守番。お兄ちゃんに少し大人になった自分を見てもらおうと部屋に入るが、お兄ちゃんは自慰行為の真っ最中!!見違えるほど綺麗になった妹に性的興奮を覚えた兄はあの手この手で妹に近づく。汚れをしらぬ妹は禁断の欲求の渦に支配されて行く…。
奇才・天野大吉の「ゴスロリ」の世界。古びた洋館の地下室に眠っていたフランス人形が動き出したかのような妖しさ!とっても可愛い宮地奈々と本作がデビュー作となるロリロリ娘・水内遥が繰り広げる妖しくも萌えるゴスロリレズワールド!!
「今日の患者さんは元気がなさそうね」女医みづほの、超変態診察が始まる。「貴方たちには、私の肉壷から湧き出る淫液と聖水を特別に出してあげるわ。一列にタテに寝なさい。業界初のスライド式顔騎治療のはじまりよ!」
秋の夕暮れの放課後、教室で一人妄想に耽る真希。熟れた股間は机の角に身を委ね、腰をくねらせ剛直に擦りたてられる。肉壁が快楽の汁で音を奏でる。真希が妖艶な微笑みを浮かべると、服従を誓った男達が熟れたあけびの裂けくちに顔を埋め、濃厚な淫汁が鼻腔に流れ口腔に逆流していく。真希の味覚を味わい、男たちは裂けくちに口をあてがい続けた。
「強く握る私の手の中のチンチンは鉄のように固く、その固さが膣奥まで伝わり燃え狂うの…」腰に装着したそそり起つペニバンを思いのままに操り、男達の肛門に突き入れ引き出し破壊すると、彼女は獣のごとく叫び吠え、悶え狂う。潤んだ溝のあわいを男達の顔面にあてがい腰を沈め、淫らに背をのけぞらせ、酸っぱい唾液を垂れ流し、泣き叫んだ。
膀胱を腫らした女の蜜壺に極太の肉棒を無理矢理に挿入し、激しく掻き混ぜると尿道口から黄金色の小便が大量に湧き上がり悲鳴と共に放出された。唇を拡げ、口内を男達の肉棒で塞いで小便を放出すると生臭い匂いと共に滴り落ちた。今度は男達に粘りのある愛液と混じった小便を飲ませ、女は自らも熱い息をこぼした。
放課後の教室で黒い茂みの奥を机の角で擦る慶子。劣情を騒ぎ立てられ彷徨ううち、居残り勉強をしている同級生を見つけ、彼を雌獣のように誘う慶子。お互いの身体を隅々まで味わい、腰に乗り淫壷に沈めた。男達がロッカーを開け慶子の体操着を物色しているところを見つけると妖艶な微笑みを浮かべ男達を下僕とし、肉棒から雄の性を搾り出した。
柔腰に装着したペニバンは本物の肉棒を髣髴とさせる。根本から先にかけ摩擦運動を繰り返すとドクドクと射液が噴き上げ、自らの身体に降り注ぐ。ペニバンを握り茂みの奥の肉びらを左右に押し拡げ、男達に舐めさせる。男の肉棒を膣内に沈め、さらにペニバンを擦ると性器同士が連動し歓喜する音が響き渡り何度も昇天した。
艶やかな唇で煙草を挟み、深くニコチンを吸い込み吐き出すと、白濁した愛蜜が次から次へと染み出した。発情の臭気と煙を共に漂わせ男を魅了する。太い葉巻を膣内に挿入し、粘膜から葉巻を味わい、手に持った煙草を強く吸い、唾液に溶け出したニコチンを男根に染込ませ奥深く膣内に沈ませると大量の煙が潮と共に噴き出た。