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2,480円
父を亡くして以来二人暮しの母・理恵と息子・宏彰。元々マザコンの気が強かった宏彰は益々マザコンになった。理恵も息子を甘やかし、異常な愛情を育んでいた。時が経ち彼が大学生になったある日、宏彰が不意に「彼女ができた」と言った。理恵は嫉妬に狂い隠し続けてきた感情を爆発させた。自分に嘘をつくのはやめよう。宏彰の気持ちを取り戻したい。そう考えた理恵は宏彰を一泊二日の温泉旅行に誘った。
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2,480円
息子の宏彰は東京の大学に進学し、母親の純は職場で知り合った子持ちの男性と再婚した。二人は違う苗字になり違う生活を始めたが、親子の絆が薄れていく寂しさから、いつの頃からか体の関係を結ぶようになった。そして純の元夫が生きていた頃から毎春の恒例であった房総の菜の花畑に行く事だけは二人で続けていた。例年のように菜の花畑に行った二人。しかしその後、純は再婚相手の元に戻らなかった…。
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2,480円
東京で暮らしている浩之の元にある日、田舎から母親の洋子がやって来た。二人は昔、肉体関係があった…。そんな禁断の関係を断ち切るために上京していた浩之だったが、久しぶりの母の姿を見て欲情してしまう。そんな浩之を受け入れる洋子だったが、その心中は息子と決別をしようという決心があった…。
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300円
夏美は夫を亡くした寂しさから、息子である宏彰に手をかけてしまった。以来、二人は母子の関係が壊れていた。それから数年が経ち、夏美は職場で知り合った男との再婚を間近に控えていた。ある日、新婚旅行用のパンフレットを見ていた夏美に宏彰は言った。「母さんと旅行に行きたいな」実はあの日の事を宏彰も忘れられず、母の事を好きになっていたのだ…。
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2,480円
東北の町を出て東京で働き、一人暮らしをしている総一。彼の元にある日、田舎で暮らす母親の昭子が様子を見にやって来た。驚いた総一だったが、数日間の親孝行をしようと自宅に招く。母の手料理を食べ、同じ布団で体を寄せ合う。そして寂しさを告白する昭子の気持ちを汲んだ総一は、求められるがままに初老の体を抱きしめ、温もりを与えるのだった…。
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300円
貧しい生活に不満を抱いていた小さい頃の宏彰に母・倫代は言った。「あなたが二十歳になったら、一つだけ願いを叶えてあげる。だから、今は我慢しなさい」それからの十数年…宏彰は健気に家庭を守ろうと頑張る倫代に、いつしか恋心を芽生えさせていた。そして二十歳になった冬、宏彰は願い事を母に伝える。「俺、母さんを抱きたいんだ…」
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300円
高圧的な態度を取る夫、誠一郎にちづこと和也は業を煮やし逃げ出した。そして二人だけで旅館に泊まる事になるが、互いの気持ちが高ぶってしまい、禁断の親子関係に堕ちていくのだった…。
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300円
前作より一年後…東京で生活しているはずの宏彰から、手紙が届いた。田舎の風景写真だけが入った手紙だった。朋美は写真の風景を頼りに、宏彰を探す旅に出た。カメラマンになる夢に挫折しかけて自分探しをしている宏彰の元に、朋美がやって来た。宏彰が泊まっている旅館に朋美も泊まる事になり、二人は自然と肌を重ね合わせた。次の日、宏彰が朋美の写真を撮る事になった。
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300円
10年近くひきこもっている宏彰。女手一つで宏彰を育ててきたみどりは、このままではいけないと一泊二日の旅行を計画した。ひきこもっている原因は、みどりが寂しがる度に甘やかし、体の関係まで築いていたからだった。みどりもそれはわかっていたのだが…。旅行中も宏彰を甘やかす。道中でも人目を避けてキスをし、フェラチオし、旅館に着くなりセックス三昧。
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300円
母子家庭の奈々子と浩之は、特別な「愛」を築いた二人だった。大学卒業後、浩之は東京に就職が決まったが、それは母を守る強さを手に入れる為だった。上京当日、奈々子は就職祝いに温泉旅行をプレゼントした。行き先は思い出の館山。旅館に着くなり、激しいセックスを始める二人、やがて夜も更け、別れの時が近くなっていく…。
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宏彰の元に突然、母(恭子)から手紙がきた。恭子と宏彰は15年前に生き別れていた。「大きくなった宏彰の姿を一目みたい」と。疑問に思いつつも、松本行きの列車に乗った。徐々に恭子の口から真実が語られる。二人は温泉旅館に泊まりに行った。母子が打ち解けるのに時間はかからなかった。宏彰は「本当は寂しかったんだ」と甘え始め、ついには、禁断の関係を結ぶのだった…。
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300円
芸大に通っていた真一が、「大学をやめる」と言い出した。母、愛子は温泉でゆっくり話を聞こうと真一を呼び出した。「ヌードデッサンが恥ずかしくて描けない」という理由で辞めようとしている真一に、愛子は自分の裸の絵を描かせる事にした。「お母さんだったら恥ずかしくないでしょ?」服を脱ぎ、全裸でポーズを決めながら、愛子は真一の童貞を奪うことを決意する。
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300円
出張風俗で生計を立てている萌の元に一本の出張依頼が来た。それは、何の因果か生んですぐに生き別れになった息子の悟からの偶然の依頼だった。一泊の旅をオーダーした悟は相手が母親であることをすぐに気付き、萌もまた悟が息子であることに気付くのだった…。
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300円
酒乱で暴力的な夫から逃れる為、家を飛び出してきた多喜子と和明の母子。芦ノ湖にむかったのは友人のやっている旅館に泊まらせてもらう為だった。両親を亡くし行き先が無い多喜子は旅館に一泊してこの先を考えようとしていた。二人は不安を隠すように道中からキスをはじめる。旅館につくと同情した友人が露天風呂付の高級な部屋を用意してくれた。二人は不安な気持ちを忘れ、幸せな一夜をすごした。
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禁断の扉を開けてしまった母と息子が、誰も知らない旅先で、人目を忍んで互いの身体を貪りあう!!夫の残した借金を肩代わりし、日々借金の返済に追われる恵。そして息子の宏彰も母の為にがむしゃらに働いていた。忙しい毎日に借金返済の催促…二人は借金取りの手から逃げるように旅に出掛けた。そして二人は現実から逃避するように身体を重ねるのだった。
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300円
息子、信夫が大学に進学し東京で一人暮らしを始めた。母のみゆきは寂しい思いをしていたが、信夫が久しぶりに帰郷する日、親子二人でゆっくりできるようにと温泉旅館を予約した。その旅館は今は亡き夫と泊まった旅館であった。めくるめく想いがかけめぐり、いつしかみゆきの心は母としてではなく一人の女として信夫を見つめていた。…そして、禁断の愛が始まる。
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300円
美津は友達と温泉に行く予定の息子を見送っていた。ところが急用でその友達が行けなくなり、息子と美津の二人で温泉に行くことになった。「男友達と温泉に行くなんて、もしや『ホモ』なのでは…」と疑った美津は息子を試してみることにした。
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300円
秋子は息子の和明を溺愛していた。和明が成人してもそれは変わらず、秋子に甘えてばかりの和明の様子に、父の誠一郎はさすがに不安になり、二人の様子を見ようと家族旅行に誘う。気まずい雰囲気のまま始まった家族旅行。だが、旅館に着いた早々、誠一郎は仕事で会社に戻る破目になった。父がいなくなった事を内心で喜ぶ秋子と和明。まるで新婚気取りでお互いを求め合う。
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300円
母子家庭の美羚と恭平。恭平は美羚と不倫関係だった男との間に生まれた子供だったが、恭平の父は息子を認知しなかった。美羚は恭平を溺愛し、恭平もまた美羚が大好きだった。そんなある日、恭平の父が現れ、「恭平を自分の子供として引き取りたい」と言いだした。当然、美羚は断るが向こうも引き下がらない。口論がエスカレートし、美羚は彼を刺し殺してしまう。そして…。
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300円
息子がアルバイトで貯めたお金で伊豆の温泉旅行に招待してくれた。息子と二人だけの旅行は初めてかもしれない。そんな息子と肉体関係に陥ったのは三年前。いけないこととは知りつつも、今でもその関係は続いている。そして二人のセックスはいつも中出し。幸いにも、まだ一度も「当った」事はないが…。
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