|
|
|
|
僕は売春宿で母さんと一緒に暮らしている。母さんはココで働く一人の売春婦であった。僕には毎晩仕事を終えた母さんの体を拭く日課があった。○い頃からその行為を繰り返してきた為に、男の性欲の捌け口となった母さんの体を拭く事は何の抵抗もなかった。僕達親子は、その日常が当たり前だった。
えっ!?人前で服を脱ぐのは恥かしい…と、初々しく火照った顔をしながら俯いていた姿も束の間!人肌や手を触れる度に歓喜の声を上げる熟女達は感度も良好!
つい先程までエロとは無縁であったはずの女が、そのままの格好で今、男の腕の中で体を赤らめ股ぐらをじっとり湿らす!性的イメージと恥じらいを衣服で包み隠そうとするその状態は、時によって相手に丸裸以上の興奮を与える。現実と非現実が入り乱れる中、男と女はいつにない昂ぶりを覚え、昇天するのだった!!