雪村亭日記 その五 沖遥
少女からオトナへ…。ハルカの白い肌が匂いたつ。M字開脚羞恥責め・張りつけ・乳なぶり・後手羞恥、ごほうびに極太のバイブを挿入され、なすすべもなく感じまくってしまう。彼女の興奮とともにピンクに火照る肌がなまめかしくもせつないエロス。
暴行ヒストリー・5犯
怒涛の監禁・犯されまくり。おっぴろげお天気お姉さんが、濡れ濡れ教育実習生が、変態若奥様が上下の奥地をパックリ開けて待っている。色んなコスチュームで淫乱FUCK三昧。
柔肌に喰い込む縄の宴
荒縄で縛られ、陵辱される。被虐の快楽にマンコを濡らし、潮を吹いてしまう彼女達…。変態的な快楽地獄に堕ちてしまった女達は、さらに「もっときつく縛られたい…」と懇願する。
寝取り縄 濡れ肌の奴隷 沖遥
男と別れる度、縄に抱かれにやって来る遥。すべすべの白いもち肌がなんとも色っぽい。汚れのない桃色の乳首が、縛られる度に悦んで硬くなる。恥かしい所を剥かれて甘い喘ぎ声。
若奥さん恥ずかし責め
覚えたてのエッチの味に体の疼きが止まらない…SEX不能の夫との生活に満たされない日々を送る若妻.遥。そんなある日見ず知らずの男によって暴行を受ける。恥ずかしい格好で凌辱され犯される。その変態っぽい責めに恐怖心も忘れて連続絶頂。淫らな下半身が今夜も暴走する。
危険な令嬢[沖遥]
ただムチとローソクを使えばいいってわけじゃありません。スタイルじゃないんです、SMは。ハートなんです。そんな真性SM好きをも満足させる、真心がこもったカラミ、ロウ、ムチが展開される快作。